-
タイ版の「日本沈没」って知っていますか。
まずは、原作と同じく、日本が沈没することになります。
その結果、タイをはじめとする東南アジア諸国が日本人を移民として受け入れます。
移民の日本人によって、タイは技術大国・経済大国として繁栄します。
タイバーツが国際経済を左右するほどになり、他の東南アジア諸国にも工場や高層ビルが建ちます。しかし、24時間働き続ける日本人移民についていけなくなり、
東南アジア諸国民は疲れ果ててしまいます。
その後、再び、日本列島が隆起し、日本人移民は日本へと帰ります。
東南アジアには現地人には使いこなせない精密機械や工場が残りますが、
疲れ果てていた東南アジア諸国民は穏やかな日常を取り戻し、
日本沈没以前の状態に戻っていくという話です。
-
もうひとつ最近感じたこと。
工場なんかで職場を切られたひと達が、
雇用のセーフティネット、食品スーパーに結構ぞくぞくとやって来ている。
彼らは主にアルバイトとして夜間の店舗オペレーションに就く。
お醤油やサラダ油を売場に出したり、
コロッケを値下げしたり、たまにはレジに入ったり。
でも、そのほとんどが数日から数週間でいなくなる。
彼ら曰く、「きのうは品出しの仕事だったのに、なぜきょうはレジなのか」
「きのうは、7時にコロッケを値下げしたのに、
なぜきょうは同じ7時に値下げを始めたら、早いと言われるのか」
「商品の発注だなんて、そんな責任の重い仕事をするとは聞いてない」
・・・・・
毎日同じ仕事をしててもツマンナイじゃん。
と思うのは、ちょっと彼らには当てはまらないらしい。
どうも、決定的に仕事感が違うようだ。—
makan-makanan : うなぎ小川家 下田市銀座通り
雇用のセーフティネット、食品スーパー
(via mendokusai)
(via gkojax)
(via hsbt) (via tra249) (via motomocomo) (via mitukiii)
-
ありますよ。
十
百
千
万
億
兆(ちょう)
京(けい)
垓(がい)
秭(じょ)
穰(じょう)
溝(こう)
澗(かん)
正(せい)
載(さい)
極(ごく)
恒河沙(ごうがしゃ)
阿僧祇(あそうぎ)
那由他(なゆた)
不可思議(ふかしぎ)
無量大数(むりょうたいすう)
洛叉(らくしゃ)
倶胝(くてい)
阿ゆ多(あゆた)
那由他(なゆた)
頻波羅(びんばら)
矜羯羅(こんがら)
阿伽羅(あから)
最勝(さいしょう)
摩婆羅(まばら)
阿婆羅(あばら)
多婆羅(たばら)
界分(かいぶん)
普摩(ふま)
禰摩(ねま)
阿婆鈐(あばけん)
弥伽婆(みかば)
毘ら伽(びらか)
毘伽婆(びかば)
僧羯邏摩(そうがらま)
毘薩羅(びさら)
毘贍婆(びせんば)
毘盛伽(びじょうが)
毘素陀(びすだ)
毘婆訶(びばか)
毘薄底(びばてい)
毘きゃ擔(びきゃたん)
称量(しょうりょう)
一持(いちじ)
異路(いろ)
顛倒(てんどう)
三末耶(さんまや)
毘睹羅(びとら)
奚婆羅(けいばら)
伺察(しさつ)
周広(しゅうこう)
高出(こうしゅつ)
最妙(さいみょう)
泥羅婆(ないらば)
訶理婆(かりば)
一動(いちどう)
訶理蒲(かりぼ)
訶理三(かりさん)
奚魯伽(けいろか)
達ら歩陀(たつらほだ)
訶魯那(かろな)
摩魯陀(まろだ)
懺慕陀(ざんぼだ)
えらい陀(えいらだ)
摩魯摩(まろま)
調伏(ちょうぶく)
離きょう慢(りきょうまん)
不動(ふどう)
極量(ごくりょう)
阿麼怛羅(あまたら)
勃麼怛羅(ぼまたら)
伽麼怛羅(がまたら)
那麼怛羅(なまたら)
奚麼怛羅(けいまたら)
べい麼怛羅(べいまたら)
鉢羅麼怛羅(はらまたら)
尸婆麼怛羅(しばまたら)
翳羅(えいら)
薜羅(べいら)
諦羅(たいら)
偈羅(げら)
歩羅(そほら)
泥羅(ないら)
計羅(けいら)
細羅(さいら)
睥羅(へいら)
謎羅(めいら)
娑ら荼(しゃらだ)
謎魯陀(めいろだ)
契魯陀(けいろだ)
摩睹羅(まとら)
娑母羅(しゃもら)
阿野娑(あやしゃ)
迦麼羅(かまら)
摩伽婆(まかば)
阿怛羅(あたら)
醯魯耶(けいろや)
薜魯婆(べいろば)
羯羅波(からは)
訶婆婆(かばば)
毘婆羅(びばら)
那婆羅(なばら)
摩ら羅(まらら)
娑婆羅(しゃばら)
迷ら普(めいらふ)
者麼羅(しゃまら)
駄麼羅(だまら)
鉢ら麼陀(はらまだ)
毘迦摩(びかま)
烏波跋多(うはばた)
演説(えんぜつ)
無尽(むじん)
出生(しゅっしょう)
無我(むが)
阿畔多(あばんた)
青蓮華(しょうれんげ)
鉢頭摩(はどま)
僧祇(そうぎ)
趣(しゅ)
至(し)
阿僧祇(あそうぎ)
阿僧祇転(あそうぎてん)
無量(むりょう)
無量転(むりょうてん)
無辺(むへん)
無辺転(むへんてん)
無等(むとう)
無等転(むとうてん)
不可数(ふかすう)
不可数転(ふかすうてん)
不可称(ふかしょう)
不可称転(ふかしょうてん)
不可思(ふかし)
不可思転(ふかしてん)
不可量(ふかりょう)
不可量転(ふかりょうてん)
不可説(ふかせつ)
不可説転(ふかせつてん)
不可説不可説(ふかせつふかせつ)
不可説不可説転(ふかせつふかせつてん)ちなみに、1920年にアメリカの数学者エドワード・カスナーの当時9歳の甥ミルトン・シロッタが作った単位で「グーゴル」があり、コレは10の100乗。更に「1の後に疲れるまで0を書いた数」としてグーゴルプレックスという数を提案したそうで、コレは10のグーゴル乗であるそうな。つまり具体的に表記するならば、10の10000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000乗という事になり、もはやどーでも良くなる様な凄まじい単位という事ですね。
余談ですが、検索サイトでお馴染みgoogleは、この単位のグーゴル(googol)を命名者ラリー・ペイジがつづり間違えて登録したものだそうです。
—
「無量大数」の上ってありますか?? - Yahoo!知恵袋
10^10000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000 - twwp (via kuruyoku)2009-08-07
(via gkojay)



